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2017-07

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中国南方航空利用のススメ - 2014.04.30 Wed


バックパッカーならほとんどの人が体験したことがある

ある!ある!



それは…



「空港泊!!」



ん・・・?



ある!

ある!



様々な方向から聞こえて来ましたw

私は、その「空港泊」を覚悟で

今回、成田ーシェムリアップの航空券を購入しました。



「空港泊」の話の前に、長期旅行者が嫌でも

買わなければならないのが航空券なのですが…

私の周りでは「Skyscanner」を利用している人が多かったですね

これはあくまでも格安航空券の検索サイトなので、
たまにLCCが検索対象に含まれていなかったり、、
あると思っていた航空券の購入を進めていくと
(購入の場合は他のサイトに飛ぶことがほとんどです。Expediaとか?)
なくなっていたり、または値上がりしていたり…
なんてこともあるので、購入と料金を信じるのは、
最後の完了画面までいってからにしましょう。

あとは、実際に航空会社のHPで料金の比較をすることも大切ですね

まれにSkyscannerでは満席の航空券も直接航空会社のHPで検索すれば

残席があることもありますので、あきらめないことが大切です


さて、私は年末年始にカンボジア・シェムリアップに行ってきました

年末年始ということもあって、料金は一日おきに変化していることも。

様々な航空券を比較した結果、
今回は「中国南方航空」を利用することにしました。

できればーーーー

中国経由は避けたかった・・・

けれど、料金を考慮すると仕方なかったのです。

乗り継ぎがよいのは大韓航空やベトナム航空など
私のお気に入りはベトナム航空なのですが、
料金は目もあてられないほどに高額に!

そこで、悩みに悩んだあげく購入した航空券はこちら

【往路】
2013/12/17 NRTCAN 15301930 CZ386
2013/12/18 CANREP 08451030 CZ3053

【復路】
2014/01/07 REPCAN 18202200 CZ3064
2014/01/08 CANNRT 09301420 CZ385

これで確か6万5千円くらいだったような?
成田ーシェムリアップは時期にもよりますが、
往復4万5千円くらいからあります。
よくある格安航空券は中国東方航空でこちらは上海経由です。
今のところ、直行便はありません。

みなさん私が購入した航空券みて、何か思いません?


そう、


そう、


そうなんです!


乗り継ぎが12時間ほどあるんです> <

これはもういわゆる「空港泊」覚悟の購入です。

情報を調べてみると、どうやら広州の空港は24時間営業


「ま、なんとかあるっしょ~」


精神で購入したものの、内心は


「ドキドキ!」




空港から追い出されたらどうしよう、。

空港から町は近いのかな、。

中国人って英語話せないからな、。

中国のお金も持ってないしな、。



などなど、心配事は尽きないもので、

そんなこと考えていても飛行機は出発してしまうもので、


何事もなく無事に広州へ到着!



「中国へ入国することなく、

乗り継ぎの手続きを済ませて、

搭乗ゲート前で一夜を明かす」


これが私が考えた最善の「空港泊」、。


なんだかんだ空港内は一番安全

特に出入国を済ませた搭乗ゲート前のエリアがね



もし、中国へ入国することになってしまったら、

空港内といってもチェックインカウンターなどの周辺で

過ごさなければならない、。

これもダメで最悪な場合は、空港外へ追い出されてしまうだろう


常に最悪の事態は想像しておきながら、

入国審査手前にある乗り継ぎカウンター(手続き)の列に

しれ~っと並ぼうとした時、係員にとめられた!!


これで終わりか、。


まずは自分の航空券を提示して、

私は「乗り継ぎ」だと主張する


でもこれは明朝の便ですね、。

と言われ、黙り込む



私は中で待つことはできないのか?と聞くと、

「OK、あなたにはホテルがあるから大丈夫、あっちへ進んで」と。



係員の指す「あっち」には入国審査場。

うん、やっぱりダメか、と思っていたら、

何やら黄色い丸いシールを腕に貼られた。



「ホテルって?」

「私は予約していないよ」

「中国のお金も持っていないんですけど」

 と係員の女性に言うと、

「大丈夫、free Accomodationだから!」

 アコモデーションって??

 それはまさかの「宿泊施設」ってやつ?

 覚えたての英語が訳に立っているぞ、。

 しかも「フリー」って言ったじゃないか!


「フリー?」


「ふりー?」


「タダ!」


「ただ!」



そうです、私はここ広州で「空港泊」を逃れ、


なんと無料でのホテル宿泊をゲットしたのであります!!



でも、まだ安心できない

ここはなんといっても、中国


慌てて入国カードに必要事項を記入し、中国へ入国。


言われた場所へ行くも、なんかよくわからない。


聞いても、やっぱり英語が通じない。不安になる、、。


さっき腕に貼られた黄色いシールを指さすと、


あっち!っと言われ、行った先でもう一度見せると、


ここにいろ、ここで待てと、、。



やっぱりこういう時は心細いもので、。


内心ドキドキしながら、とりあえず待つ、。


待っても待っても何も起きないまま15分ほど経つ




するとバックパッカーらしき

アジア系の若い男性がやってきた、。

おぉっ仲間だ!と思うと、向こうもそう感じたのか話かけてきた


彼は韓国人で、やはりトランジットで広州へ降り立ったそう


明朝のオーストラリア便へ乗るらしい。


で、彼はよく調べていて、この中国南方航空は

無料のトランジットホテルを用意してくれるだろうことを知っていた


「でもまぁ行ってみないと、どんなとこかわからないけどね」

「ここは中国だから」と苦笑する彼



ですよね~



そんな会話をしていたらとうとう呼ばれた!

ここで30分くらい待ったのかな?


係員とも見えない私服の男性が待っている方へと行くと

何やらどこかに集まっていたであろう30人ほどの外国人

(全員が黄色のシールを貼っていた)と合流したのだ。



その男性に付いて行くと、外にマイクロバスが用意され、

それに乗り込み、空港を出て30分ほど走った。



辿り着いたのは町中にある普通の?普通の?

いや、でかいホテル!笑

普通じゃない!

見た目はかなり立派なものだ!

壁には「★★★★」のプレートも!


そこでバスを降りた順に受付でチェックイン

航空券とパスポートを提示して、部屋の鍵をもらう。

出発の便が遅い人には朝食の案内もしていた。


部屋に入ってみてびっくり。


かなり、いいお部屋♪


ツインでwifiも利用可能

バスタブはあるし、アメニティも全部用意されている


空港で寝るつもりだったので、

着替えも何も用意していなかったのが残念すぎます > <

あ、お部屋はこんな感じね。。立派でしょ?暗い?

s-広州ホテル


朝は親切に集合時間より前にドアにノックがありました

「ここ中国?」笑

バスに乗ると、なんと朝食BOXが配られました。

内容はまぁまぁだけど、やっぱりその気持ちがうれしいよね

ゆでたまごとフレンチトースト?ヨーグルト、ジュース

あとは何が入っていたかな~? 忘れました、。


朝で道もすいていたのか、20分ほどで空港到着

バスから降りると流れ解散…笑 そういうとこ、雑w

もう一度出国です。搭乗ゲート前には

あきらか「空港泊」したであろう人々の姿も見受けられたけど

ラッキーだったなと心の中でガッツポーズをしながらも、

帰りの便のホテルも期待せずにはいられなかった私である。



帰りの便の結末としては、

行きとは違うホテルに案内された。

星の数は落ちるかもしれないが、

かなりキレイで快適なホテル

夕食(お弁当)、朝食(ビュッフェ)も用意されたが、

味は言うまでもない、。


ということで、今回初めて利用した中国南方航空

無料トランジットホテルがあることを考えると、

かなりお得な買い物をしたような気になる。

利用した期間6万円代前半の航空券はあったけれど、

どれも乗り継ぎがかなり時間がかかるようなものばかり。

他の航空会社での無料トランジットホテル情報は聞いたことがない。

そう考えると、乗り継ぎ時間を快適なホテルで過ごせたのはありがたいことだ。


今後の航空会社の利用の参考にどうぞ
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ガラパゴス諸島でのダイビングについて - 2013.10.29 Tue


【ダーウイン・ウルフ島へのダイビングクルーズ船について】

ガラパゴス諸島の貴重な水中環境を保護するためには様々な制約があります。
(ガイドさんに聞いた話で記憶が曖昧ですが…)

①ダーウイン・ウルフ島までアクセスできるダイビング専用クルーズ船は5隻
②ダーウィン・ウルフ島に停泊できる船はそれぞれ2隻
③同じポイントに同じタイミングで潜ることができるのは2グループ(1グループ最大8名)

正直どのクルーズ船が良いか悪いか比較もしていませんし(いくつも乗船できません!!笑)、
すべて主観ですが、これからガラパゴスを訪れる旅人のためにまとめてみたいと思います。

今回、私が乗船したのはHUMBOLDT号です。簡単にまとめてみましたので下記をご覧ください。


◆◇スケジュール詳細◇◆

1日目:サンクリストバル島にて乗船 午後1時ピックアップ、Isala Lobosにてチェックダイビング
2日目:Punta Carrionにて1ダイブ ノースセイモア島を上陸観光後移動
3日目:ウルフ島にて4ダイブ
4日目:ウルフ島にて2ダイブ後、ダーウィン島へ移動 ダーウィン島をボートより観光後 1ダイブ
5日目:ダーウィン島にて3ダイブ後、ウルフ島へ移動 ウルフ島にて1ナイト
6日目:ウルフ島にて3ダイブ後移動
7日目:Cousins Rockにて2ダイブ サンタ・クルス島を上陸観光 チャールズダーウイン研究所へ
8日目:サンクリストバル島にて下船

日程(出発の曜日)、どの島で何本潜るか…などは、
クルーズごとに決められているようです。


◆◇予約・申し込み◇◆

各クルーズのホームページから直接予約、申し込みは可能だと思います。
定価?料金?はホームページに案内してありました。
もちろん日本語対応はありませんので、
日本の旅行代理店を通して申し込めば割高になるのは当然のことだと思います。

またオンシーズンには日本の旅行代理店がクルーズ船をチャーターしていることもあり、
こちらは日本人のダイバー仲間と日本人のガイド?イントラ?と共に潜ることができて安心感は抜群です。


◆◇条件◇◆

ダイビング経験本数50本以上


◆◇料金◇◆

現地サンタクルス島ダイビングサービスACADEMY BAYにて申し込みの最終料金

『2013年4月1~8日 7泊8日HUMBOLDT号乗船』
●クルーズ船代  $2,450(2名1室利用の場合の1名あたりの料金)
*含まれるもの:全食事付き、軽食、飲み物(アルコール有)、乗船中2度の洗濯etc.
●燃油代     $150
●器材レンタル代 $150 
*現地ダイビングサービスよりレンタル。クルーズ船よりレンタルの場合、$300ほどしていた様子

また今回私はダイビングコンピューターを持っていませんでしたか、
パスポートを人質に無料で借りることができました。
そのようなことを考慮すると、ACADEMY BAYは良心的なダイビングサービスだったと思います。

この他に絶対必要な費用:クルー・ガイドへのチップ、出発する島までの交通費
この他に必要な場合のみかかる費用:ナイトロックス、ナイト時のトローチレンタル、
                 水中写真・映像の購入、クルーズのグッズ購入etc.

時期にもよりますが、クルーズ船の割引は様々なタイミングで行われているようです。
ホームページなどを随時チェックすることで割安で申し込むことも可能かと思います。
ちなみにHUMBOLDT号の定価?は$4,000前後だったかと思います。


◆◇言葉◇◆

ガラパゴス諸島はみなさんご存じの通り、観光islandです。
ダイビングサービスもホテルも船のクルーも、
観光に携わる仕事をしいている人は100%英語が話せると思ってください。
そして、全世界から観光客が訪れることもあり、
なまりもクセも少ないわかりやすい英語を話してくれます。

私は、高校生の時に英検準2級を取得してから英語とは離れていましたが、
それでもクルーズ乗船中の英語はほとんど聞き取ること、理解することができました。
(海外ダイビング経験も50本ほど。日本語が通じるグアム、サイパン、パラオなどにて)


◆◇その他・感想◇◆

私は17歳でダイビングを始め、世界一周の旅を夢見る前からガラパゴスの地には憧れを抱いていました。
たぶん日本でダイビングをする人にとって、ガラパゴスというのはそういう地なのです。
やはり日本からは距離が遠く、仕事や予算の都合上、行きたくても行けないダイバーはたくさんいると思います。
正直、現地からの乗船でも約30万円の費用というのは高いというのが印象にはありますが、
その金額に見合う生物とサービスとがあると実感しました。
(ガラパゴス自体の物価も高く、乗船していた外国人ダイバーも「高い」ということは口にしていました)

今回はダイビングシーズンの開始時期ということもあり、ベストシーズンではありませんでしたが、
ハンマーヘッドシャークの群れをはじめ、ガラパゴスシャーク、シルキーシャーク、ホワイトチップシャーク、
ブラックチップシャークなどのサメはほぼすべてのダイビングで見ることができました。
念願の水中イルカ・アシカも叶えられましたし、パイロットホエール、ブラックマンタとの遭遇もありました。
今回は見ることができませんでしたが、秋(8月~10月ごろ)にはジンベエザメにも逢えるそうです。
同じ生態系を持つ海としてあげられるコロンビアのマルペロ島やコスタリカのココ島への
ダイビング経験はありませんが、ガラパゴスの海での出逢いは最強だったというのが一番の感想です。

また、クルーズ船についてですが、こちらもあまり乗船経験はありませんが、
船酔いした私にフルーツを用意してくれたり、乗船客の要望に応える様子を見たり、
フレンドリーな対応なども含め、サービスは良かったです。

食事は毎回バイキング形式、シェフが外国人(確かヨーロッパ人)だったこともあり、味は文句なし!
野菜もふんだんに使用し、品数も豊富でした。
個人的に嬉しかったのは、ほぼ毎食出されるチーズの盛り合わせです。ワイン飲みにはたまりませんね!
もちろんお酒も飲み放題。
ビールは常に冷えているし、バーカウンターではウィスキー、カクテル、ワインなども提供されます。

ダイビングガイドは島内観光のガイドも兼任し、
ガラパゴス諸島について知り尽くした彼らの知識には驚かされました。
ちなみに今回乗船していたガイドのMacarronのブリーフィングは
これまでのダイビングで一番面白くユニークでわかりやすいものでした。
ガイドも最高です!目がいい!勘がいい!
彼はサンタクルス島にダイビングサービスMacarron Scuba Diverを経営しています。
日帰りダイビングでもぜひ利用してみてください。(魚市場の向かいにあります!!)

ダイバーにとって『寝て・食べて・潜る』だけのクルーズは理想でもあり、憧れでもありますよね。
不自由1つない、夢のような快適な生活をHUMBOLDT号でおくることができました。

【日帰りダイビングについて(サンタ・クルス島のみ)】

◆◇スケジュール◇◆

1.午前中2本ダイビング後、町へ戻って遅めのレストランにて昼食
(Gordon Rock 2 dives)
2.午前1本、休憩&ランチ(船上)、午後1本
(Punta Carrion 1 dive, Champion 1 dive)


◆◇予約・申し込み◇◆

1.現地サービスにて直接申し込み
2.宿泊先にて申し込み→現地サービスへ紹介?

ほとんどのサービスが曜日によってダイビングポイントを潜り分けているようでした。


◆◇料金◇◆

料金はすべてのサービスで比較したわけではないのでわかりませんが、
たいていは$100前後で相場が決まっています。
どこかのサービスが特別安いことはなく、$100±$10です。
含まれているもの:昼食、飲み物、送迎、器材レンタルなど


◆◇比較◇◆

1.MACARRON SCUBA DIVER
2.Albatross tours
3.ACADEMY BAY(おまけ!器材レンタルのみ。クルーズ申込んだサービス)

船   1=2(どっちも同じようなもの…)
ランチ 1>2(船上でのランチはかなり質素だった…レストラン良かったしね…)
ガイド 1>2(やっぱりマカロン最高!)
器材  3>1>2(私のサイズが小さいので…でも久しぶりに2ピースを着た!!笑)

あくまでも私の主観で、目的のポイントによっても昼食は変わるかもしれませんし、
体型によっても最新のきれいめな器材にあたる場合もありますからね、。
実際自分の目で見て判断してください^^


◆◇ガラパゴスの海について◇◆

ガラパゴスではボートダイビングが主流です。流れが強く、透明度も決してよくありません。
その分、大物(ハンマーヘッドシャークとか!)との遭遇率は非常に高いです。
長期旅行者はタイやエジプトでダイビングライセンスを取得する方が多いです。
ガラパゴスはタイ、エジプトのように水温が高く、透明度のよい海ではありません。
でも、タイやエジプトでダイビングライセンスを取得したばかりの経験本数の少ない10本前後のダイバーでも、
もし本当に興味があるのであれば、相性のあう信頼のおけるダイビングサービス・ダイビングガイドを見つけ、
ぜひ潜ってほしいと思います。それくらいする価値のある海がガラパゴスです。

離島に独特な「お・も・て・な・し」精神がガラパゴスにはあります。
ガラパゴスでは本当にかけがえのない貴重な経験ができました。
やはり、それはお金にはかえられないプライスレスということだと思います。
機会があればとは言わず、絶対にもう1度!もう何度か!訪れたい地となったこは言うまでもありません。


スペイン列車事故に学ぶ。 - 2013.07.25 Thu

いそぐな

いつから

じかんをおかねで

かうようになったのか

もっているじかんは

ひとそれぞれ

ちがうかもしれないけれど

でもいまのじかん

このじかんは

みんなびょうどうにあるはず

おかねには

かえられない

いつから

にんげんは

いそぐようになったのか

ゆっくり

ゆっくり

いっぽずつ

あゆもうじゃないか

ちきゅう - 2013.07.23 Tue

ちきゅうが
おこっている

ちきゅうのいかりが
きこえた

ひとはなぜ
うまれ

ひとはなぜ
いきるのか

隣に、、。 - 2013.07.06 Sat

2013年7月6日(土曜日)



隣に…

人と人のつながりがある


そこから…

言葉が生まれ

気持ちが生まれ

思考が生まれる


薄れているように感じる

人とのつながり

決してそんなことはないのではないか


まだまだ捨てたもんじゃない。


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ゆー。

ゆー

Author:ゆー
世界一周の旅は夢でした。

夢の中にいる今、
旅している間に新たな夢を探します。

人間の記憶力なんてちっぽけ。
こんな最高に楽しい日々を日記にして書き留めます。

たまには有益な情報もあるので
これから旅に出る人はぜひ参考にしてください。

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